つくば市自治基本条例制定キックオフイベント (平成22年 5月16日実施)
ワークショップ「つくば市らしい自治基本条例のつくり方を考えよう」
・模造紙の記録
【4班】
近くの公園管理を市からある会
社に委託するのではなく、団体
( 老 人 会 や 環 境 を 考 え る 会 、
etc.) が 受け 入れ 、市 民で 管 理 できるようになったら
→管理費、安くすむ。自分たち
が守り育てている
旧町村の活性化
各々の
つくばのキャッチ
フレーズを話しあって
見ましょう。
つくば市は周辺の自治体 (土浦、牛久、常総など) から仕事や買い物などで 多くの人を集めており、 ある意味一体的な関係に あるから、つくば市と 周辺自治体双方の利益に なるように話し合いを 進めて条例を作る 市民参画ができる保障
地産地消で
農と消費が近くなる
住みやすい
(住みたいと思う)
環境先進市
市民のくらしを優先する
つくばスタイルの
生活条例づくりとは?
共通認識を少し具体化
する
周辺部・中心部
それぞれの特性を
生かせる
それぞれのつながりを
つくれる
大学とのつながり 大学と研究員、市民、
外国人などが参加する
互いの垣根を越えた
大学のサークルのよう
な団体造り
つくば市民は
何を育んでいけばいいか
話しあってみよう 小田原のような
オープンスクエア 出前PI
エリアごと、研究所、 大学、母親クラブ
議会改革なども
ともに進める 市民参画の
ルールづくり 高齢者問題で心配な
ことを話しあって
みよう
地方分権で、まず
取り組むテーマは
何か!
つくば市にいま、
欠けていると
思われるものは
何でしょう! 景観を統一出来ない?